2008年9月アーカイブ

 ウォーターサーバーって知ってますか?家に設置して、毎回業者さんが消費した分の水を持ってきてくれるというシステムで、これがあればお湯も水もいつでも好きな時にレバーを引くだけで、飲むことができます。それに安全で安心なお水を扱っているので衛生的にもいい!便利で早くて使えるシステムなんですよね~。これを取り扱っている会社さんはけっこう多くて、あたしは今やウォーターサーバー比較に必死であります。だんなのおかあさんが興味があるらしく、インターネットが使えない人なので、あたしが代わりにこーやってウォーターサーバー比較してるわけです・・。

 まあ、おかあさんの頼みならしょうがないか。普段いろんな物資を提供してもらってるので嫌とは言えません~(笑)でも、仲のいいおかあさんなのでけっこう言いたいこと言い合ってます。ちょっと天然ボケみたいなとこがあって、いろいろかましてくれるんですがおもしろい人です♪そんなおかあさんの為にも一肌脱ぎますぞ!!さてさて、めぼしい会社が絞れてきました~!おかあさんはやっぱり頻繁に使うらし~ので、量がちょうどいいものと予算、それから水がないときにはすぐにかけつけてくれる業者さん!というチェックポイントをいただいてました。

 それに見合うの発見しましたよ~!さすがあたし!(笑)土日はおかあさんのところに遊びに行く予定になってるので、そのときにちゃんと教えてあげようかなと思います。

私が半年に1回くらい行ってるアロマのお店には、手作り石けんや化粧品のキットが売ってます。必要な材料が分量ずつ計られて入ってるので、思いついたらすぐに手作り石けんや化粧品が作れて楽しいですよ。

今日はスイカを買ってきちゃいました!真っ赤で美味しそうだったので、ついつい(笑)。もらったのはあるけど、買ったのは今年初めてだなあ。夜旦那が帰ってきたら一緒に食べようと思います。去年はスイカ買うたびに喜んでたのに、今年は買ってなかったら喜んで食べるだろうなー。

でもさっき買い物に出かけた時、日差しは強いけど意外と風が涼しいなって思いました。ゆうべも結構涼しかったし...。少しずつ昼間も気温が涼しくなっていくならいいんだけど、昼間暑くて夜は涼しくて...だと、また風邪をひきそうで怖いなあ。温度差が激しくなるのは苦手です。

今日のお昼はヤマザキランチパック...冷凍庫にご飯が入っていたし、冷蔵庫に納豆も入っていたのに...ランチパックを見るとついつい食べたくなってしまう。今日食べたのはメープルマーガリン。たまにこういうメープルシロップ系の甘いものが欲しくてたまらなくなるんですよ...。でもレジでお金払う時、ちょうど1000円をちょっと超えたんですよね(^^;)ランチパックを買わなければ1000円札でお釣りがきたのに、と思うとくやしいです。前もこんな事を書いたような気が...。同じこと繰り返してるんですねえ(;ー;)
私の格好は半袖、しかし本屋さんに並んである本は秋の特集ばかり...。1年間って本当に早いですね。
寒い季節になると「寒くなったらニットファッションがお勧め!!」こんな表紙をよく見かけますがニットは寒い季節に限らず存在していることをご存じでしたか?
ニットと言う言葉を聞いて頭で連想してしまうのが、カーディガンやセーターのふわふわ素材。なのですがウールやシルク、麻や綿などさまざまな糸が使われた物もニットと呼びます。

「ニットファッションは秋冬に関わらず、年間を通してお勧めのファッションと言えるんだよ」と、この間縫製会社に勤めている友達に聞きました^^
それまで私も知らなかったのですが、ニットファッションは深いんですね。ちょっと勉強になった今日このごろです。

毎年季節が変わると衣替えの時期になりますが、私の部屋の服どうにかしてください...。夏物、秋物、冬物、整理がつかない!!
女の子は毎年新しい服が欲しくなる生き物なので、だんだん増えていくばかりで、売るしかないのかと検討しています...
でもでもリサイクルショップってブランド物でも300円ぐらいの値段しかつかないと聞いたことがあります。2万の服が300円になるって悲しくないですか?
って考えてるので、いつまでたっても片付かない私の部屋でした。

 世界で最も美しい響きを持つ言葉はフランス語である、って言われていますよね。これは納得です。フランスの言葉って響きが非常に柔らかいものが多くて、滑らかな言葉の組み合わせだと思うんです。例えば、グルメ然り、シネマ然り。何だか耳触りが良いので、私も好きです。そう言えば、フランス語って言うと、同じスペル表記でも英語とは読み方が違う名前って言うのがあると聞きました。

 えっと...何だったかな。そうそう、例えばミッシェル。これは、そのままの表記で英語読みするとマイケルになるらしいですし、エレーヌはヘレンになるらしいです。ここら辺も言葉の不思議って気がしますけどね。ただ、やはりフランス語の方が柔らかい感じの響きだなぁと、今書いていて思います。ちなみに、先にも書いたグルメ

 これは食の情報(産地、調理方法、歴史など)を重視する人、詳しい人と言う意味でもあるので、原語においてはワイン通もGourmetと呼ばれるそうですね。対して、食べる楽しみそのものを追求する美食家は、Gourmandと表記し、区別されています。日本読みはグルマン。日本では大食いや大食漢と同じ意味で使われることが多いのだとか。一概にグルメと言っても、国によって捉え方が違うんですね。日本国内においても食通と美食家の2通りの意味に大別されていますし。

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